ニッポン オワタ・・・2月8日読了時間: 1分統一教会系議員や裏金議員が大勢を占め、内閣や国会を牛耳る底の抜けた国。米国とカルト教団と利権団体および一部富裕層のための政治ばかりで社会福祉も教育も蔑ろにされ、大多数の国民に何ら恩恵のない棄民国家は財政破綻、没落三流国家へまっしぐら。そろそろ真剣に移住する国を探そうか・・
東野圭吾氏を悼む本日の午後、日本を代表するミステリー作家東野圭吾氏が23日大腸がんで逝去されたと各種メディアで(一部は速報で)報じられた。享年68歳、長寿の現代においては早すぎる死と言わざるを得ない。氏の作品はほぼ全作読破しているが、どれを読んでもハズレはなく若いミステリーファンの方とも共通体験、共通言語足りうる東野作品。当院近くの国道246に面するBook Offがまだ古書を中心に営業していた頃、入り口を入った
「戦争させない」国会前デモ5月29日これだけ大規模なデモが日本全国の都市でも開催され、「国民生活よりも軍拡」武器商人および米国中央軍の2軍部隊として自衛隊をNATOやウクライナに派遣しようとしている高市政権。大手メディアはすでに報道管制され内閣支持率60%以上という捏造データすらでっち上げて擁護する。軍事国家への道を今のうちに止めなければ遠からず戦死者が出る。 私は参加できませんでしたが、当日参加者の大絶賛を浴び、本日時点でXでの再
「現実主義の避戦論〜戦争を回避する外交の力」(藪中三十二著)【内容紹介】2027年度から、防衛費をGDPの2%に引き上げることが決定した。これまで年間5.5兆円規模であったものが11兆円を超え、世界第3位の水準となる。一方で、日本の債務残高はGDP比260%という天文学的な数字となっている。 防衛費倍増は本当に「しかたない」ことなのか。外交努力によって戦争を回避することはできないのか。「たとえば、外交交渉によりロシアのウクライナ侵攻を止められた可能性もあっ