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Poisson d'Avril

  • 2025年4月1日
  • 読了時間: 2分

1)こども家庭庁年間予算7兆円÷年間出生数70万人=1千万円/人

役立たずのく〜だらね〜省庁なんか解体して、その莫大な予算をお子さんが生まれた家庭に1千万円ずつ支給したら、大学進学までの教育費が賄えます。「1、2年では成果は出ない」? いやいや、人口減少の加速した20年以上前からほんの数年間を除いて政権与党はずっと自民党でしたよね、三原大臣。


2)日本国憲法は権力の暴走を監視、抑止する国民ために存在するのであって、国会議員および国家公務員にはこれを遵守することが規定されています。与党議員がなぜ改憲、特に憲法第九条を触りたがるのか? 議論の交錯するところですが、もし有事の際に緊急事態条項が発令されたら三権を含むあらゆる権力が政府に集約され、ただでさえ人口の減っている(↑)若者のスマホに召集令状が届くようになります。 数日前に無知な米国国防相が有事の際に自衛隊は前線に出ると明言しましたが、オールドメディアは批判もせずに垂れ流すだけでした。踊る阿呆に見る阿呆はフジテレビだけじゃないんですよ。


3)家庭医としてのスキルアップと医療機関に特化した経営学の勉強のため、本年9月より1年間米国ハーバード大学医学部に客員研究員として留学いたします。できれば大谷選手の活躍するカリフォルニアの方が楽しそうなのですけど・・


(注)欧米ではエイプリルフールの嘘は4月1日の午前中に言わねばならないそうです。今日は通常診療日でしたので、日付が変わるギリギリでのポストとなりました。それにしても私は嘘をつくのが下手ですね、、、あまり上手すぎても日米では銃撃されてしまいますが。


 
 

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